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英語豆知識

日本で見つけた変な英語まとめ。海外ではどう思われてる?

投稿日:2019年10月6日 更新日:

よく、日本以外のアジア圏に行くと変な日本語の看板やお菓子、化粧品などを見かけますよね。「ランチ」の「ラ」を間違って「う」にしてしまっていたり、「ビスケット」を「じスケット」と書いてしまっていたり、強烈なものが非常にたくさんあるのでつい笑ってしまっていないでしょうか?

でも、日本の皆さんは笑っている場合ではないかもしれません・・・。というのも、日本で見かける英語の看板やTシャツも海外の日本語に負けず劣らず強烈な間違いだらけで、海外から来た観光客の目を愉しませているからです。

今回は、そんな世界で笑われている日本や他のアジア各国の珍英語をいくつかご紹介いたします。

※最初に言っておきますが、この記事は日本人の英語力について意見するものではなく、Tシャツのような不必要な場所で間違った英語を使うのはやめて、歴史ある日本語を使うかせめて正しい英語を使いませんか、という趣旨です。

※当記事に掲載しているEngrish.comの画像は、Engrish.com運営者より許可を得て掲載しています。

 

英語圏のみんな大好き「Engrish.com」

私もよく見て楽しんでいるのですが、海外にEngrish.comというサイトがあります。これは英語圏から見た海外(日本や他のアジアなど)で見かけた間違った英語の写真を投稿してみんなでコメントや点数を付けるというサイトで、英語が分かる人が電車の中で見てしまうと吹き出してしまって大変なサイトです(TOEIC900点以上推奨)。

ちなみに、Engrish というのはスペルミスではありません。日本を含むアジアの人はLとRの発音の区別ができない場合が多く、英語のことも English ではなく Engrish と発音することが多いので、そういう人が話す変な英語の総称が Engrish と呼ばれるようになったんですね。

今回は、その Engrish.com で殿堂入りした Engrish (変な英語)をいくつかご紹介します。これを見ると、もう日本で買った英語のTシャツが着れなくなるかもしれません・・・。

 

バブルティー

©️Engrish.comより引用

この数年間、Engrish.comで不動の1位を誇るバブルティー君です。これは日本ではなくタイで見つけたポスターだそうですが、バブルティーというのは最近大人気のタピオカの入った紅茶のことですね。そこまではいいんですが・・・。書いてある英語をよく見てください。意味わかりますか?

“Suck” は「吸う」、”ball” は「玉(球)」、「ボール」です。Ball は普通はボールという意味ですが、複数形にすると身体のある部分を指す意味にもなります。

ちょっとこのサイトで書くわけには行かない言葉なのでこれ以上は割愛しますが、もうお分かりですよね(笑)。

このことを念頭に、このバブルティーちゃんが言っている英語をそのまま訳してみてください・・・。

 

パーティ??選挙の???

©️Engrish.comより引用

愛知県議員さんのステッカーですが、どこがおかしいかおわかりでしょうか?問題は左の方に書いてある Engrishです。

「Election」は本来「選挙」という意味ですが、Lを間違ってRと書いてしまったために大惨事になってしまった例です。

何が大惨事かというと、election のLRにしてしまうと、あるものが「たつ」という意味になってしまうからなんですね。これもあまりこのサイトでは書けないので辞書で調べていただければと思いますが、かっこつけて英語を書いた末にこんな間違いをしてしまうなんて、本当に恥ずかしいの一言に尽きます。

なお、当の本人は間違いに気付いていないのか、ホームページには2019年10月現在いまだにこの Engrish の標語がそのまま書かれています。もちろん、 Engrish.com でも殿堂入りしていて海外の皆さんの目を愉しませています。私も大いに笑わせてもらいました。

 

お腹の調子の悪さを全面に押し出したTシャツ

©️Engrish.comより引用

日本のファッション雑誌の写真だそうで、Tシャツにデカデカとある単語が書かれています。

この単語、辞書で調べればすぐに出てきますが、

すっごくお腹の調子が悪い状態のことです。

風を吹かせておしゃれ風に撮影していますが、どんなにかっこつけてもピーピーですよ。何でわざわざピンポイントでこの単語を使おうと思ったのか・・・。

もしかすると、デザイナーがこのTシャツを作った時お腹が痛くてたまらなくて、とりあえずその状態を表す単語を辞書で調べてTシャツにしてみたのでしょうか(どうせ誰もわかんないからみたいな理由で・・・)。

いずれにせよ、現場のデザイナーだけに一任せず上長や経営者がきちんと辞書で調べるなどのフローはなかったのでしょうか。

すっごい危険!!(?)

©️Engrish.comより引用

「のるな危険!」という日本語の下に謎の呪文が書いてある看板です。

何かがすごく危ないことだけはヒシヒシと伝わってきますが、何が書いてあるのかさっぱりわかりません(笑)。

問題はこの部分ですね。

“EXPREMAY DENGERLUS”

?????

まず、”expremay” というのは “extremely”(非常に、極度に)の間違いだと思いますが、何でこんなスペルミスをしたのかな・・・?

次に “dengerlus” は “dangerous” のことだと思われますが、やっぱりつづりが変です。カタカナ発音の「デンジャラス」を想像で英語にしてみた様子が頭に浮かびます。

まあ、これはTシャツのように英語を使う必要もない場所でかっこつけて使った例ではなく、外国人にもわかるようにと親切で英語を使っているだけなので笑ったらかわいそうなのですが、どうしてもおもしろすぎたので取り上げてみました。

なお、この Engrish はTシャツにもなって売っているようです(笑)ちょっと欲しいかも。

もはや意味不明

©️Engrish.comより引用

美容院の看板だと思われる Engrish です。日本語は「ヘアカラー」と書いてあるのでカタカナが読める人には何のお店だか分かりますが、問題はその下のローマ字です。英語なのかどうか分かりませんが、

“HEAR CALAR”

と書いてあります。これが英語だと仮定すると、 “hear” は聞く(この使い方だと命令形で「聞け」)、”calar” は・・・?ちょっとよくわかりません(笑)。

「Calarを聞け」?(笑)

恐らくは “hair color” と書きたかったのだと思いますが、どこも合っていない残念な看板になってしまいました。

外国人のお客さんが来ても大丈夫なように親切に英語(?)で書いてあげたのかもしれませんが、この様子だと外国人のお客さんとのコミュニケーションは難しそうです・・・。

 

手を・・・叩こう?

©️Engrish.comより引用

出ました。日本の恥ずかしい英語Tシャツ第二弾。

今回は “Crap your Hands” です。

お分かりでしょうか? “Crap” というちょっと汚めの言葉が使われています。当サイトではあまりこういう単語を書くことができないので辞書で調べていただきたいのですが、ゴミとか排泄物といった意味です。

多分、”clap your hands” (手を叩こう)と書きたかったんだと思いますが、 “clap” のLを間違ってRと書いてしまったんでしょうね。英語が分からないなら無理してTシャツに書かなくてもいいのに、一体何故こうも歴史を繰り返すのか・・・。

いつもこんなTシャツばかり見ていると、実はデザイナーは全てわざとやっていて、分からずに買って着る人のことを見て影でほくそ笑んでいるのではないかとすら疑ってしまいます。ちょっとネットの辞書で調べればすぐに分かることですからね・・・。

着る人も着る人で、意味も分からない言語のTシャツを着るのは非常に危険だということを知った方がいいと思います。これが単なる笑える間違いではなくもっと政治的な意味合いを含むような際どいメッセージだった場合、それで海外に行けば下手すれば危険なことにもなりかねません。

 

一切しないでください。

©️Engrish.comより引用

京都にあった看板だそうです。日本語は「物を置かないでください」という極めて普通の内容ですが、問題なのは英語です。

 “Please do not anything”

おわかりでしょうか、この中途半端な感じ・・・。この Engrish はうまく日本語にすることはできませんが、強いて訳すなら・・・

「一切しないでください。」

とだけ書かれているような感じです。

何もしないでください」なら “Please do not do anything” ですが “do” が抜けていますし、何も置いたらダメなら “Please do not put anything” にしないと意味がわかりません。十分なスペースがないから中途半端に削っちゃったのでしょうか。でも、それなら一番大事な “put” ではなく “Please” を削って “Do not put anything” にした方がよかったような・・・。

Engrish.com のコメント欄では、

  • 全てのを禁止する!
  • とにかくダメ
  • 息はしてもいいですか?
  • 何もしよう!

みたいな謎の呪文で盛り上がっていました(笑)。

まあ、京都は日本のマナーを十分に知らないインバウンド旅行者が溢れていて大変だそうなので、苦労した末の対応なのでしょうが・・・ちょっと笑ってしまいました。

 

手はダメだけど舌ならOKです

©️Engrish.comより引用

日本の(だと思われる)パン屋さんの注意書きです。

恐らく、商品のパンを手で触る外国人が多かったのでしょう。「パンは手で触らずトングを使ってください」と書きたかったのでしょう、が・・・・・・。

“PLEASE USE TONGUE”(舌を使ってください)

という衝撃的な英語になってしまっています・・・。まさか、厳格な衛生管理が求められる食品販売店で手で触るのはダメなのに舌ならOKだなんて、何という皮肉でしょう(笑)。

「トング」は英語で書くと “tong” なので非常に惜しいですが、 “tongue” は「舌」という意味なのでお間違いのなきよう・・・。

これは、Tシャツのように必要もないのにかっこつけて英語を使った例とは違い必要に駆られて行った苦肉の策だったのに、結果は大失敗だったという残念な Engrish でした。

どこのパン屋さんかわかりませんが、辞書を引けば一発で解決する話であることを是非教えてあげたいです。

注意。ご理解ありがとうございます。

©️Engrish.comより引用

この看板、何がおかしいかお分かりでしょうか?日本語だと枠内に入ると危険だという内容の看板ですが、英語だと下のことしか書いてありません。

Notice

THANK YOU FOR UNDERSTANDING.

(注意 ご理解ありがとうございます。)

何の注意なのか、肝心の内容が書かれていない・・・!これじゃあ日本語が分からない人には何の注意なのかさっぱりわかりません。日本語が分からない人は、落ちようが何だろうが知らんということなのでしょうか。恐るべし Engrish(笑)。

これも必要に駆られて書いた例だと思うのですが、さすがにこれじゃあ内容が伝わらないことはもう少し考えてみてほしいですね。

サンタは閉店です

©️Engrish.comより引用

窓に貼るステッカーか何かでしょうか?「サンタクロースがやって来た」と書こうとしたのでしょうが、「サンタは閉店するよ」みたいな意味になっています(笑)。

サンタクロースは英語で書くと “Santa Clause” となり、発音も確かに「クローズ」に近いのですが、 Clause の伸ばす音は「オー」に近い音であるのに対して、”close” の伸ばす音は「オウ」のような音なのでほんの少し違いますね。

それにしても、サンタさんには毎年営業してもらいたいものです。

愛しすぎ注意

©️Engrish.comより引用

日本で見つけたTシャツだそうです。

“Love is the best when youare (you are) alive.”

と書いてあり、

「愛すなら生きている間が一番」

という意味になります。

生きてる間じゃないと意味ないから今のうちに愛し倒しとけみたいな意味に聞こえて、そこはかとな〜く恐い香りがします。

Engrish.comを見ると、

「確かに、法的にも生きてる間じゃないとダメだよね(笑)」

「生きてない方がいい場合もあるけど・・・」

「生きてる間に愛せるのは拒絶されない人だけだよね(笑)」

といった若干ホラー目なコメントで賑わっていました(笑)。このTシャツの真の意味は制作者だけが知るということになりますね。

最高の商品はありません

©️Engrish.comより引用

中国で何かを買った時に入っていた袋のようです。水色の “Accessories” という文字の下の黒文字にご注目ください。

“There is no best only

better products”

(最高はありません。ちょっといい商品だけです)

そう、自分で最高品質ではないことを暴露しているのです・・・(笑)。なんというか、国が国だけに意味深さを感じてしまうのは私だけでしょうか・・・。

日本で買えるEngrish Tシャツ!

さて、そんな楽しい Engrish ですが、何と楽天などでも簡単にTシャツを探すことができます。「英字 Tシャツ」などで検索するとザクザク出てくるので、皆さんも是非探してみてください!

例えばこんなのが出てきます。

“A wise man will make mon opportuniies than he fin” と書いてありますが、スペルミスが激しくて何を言っているのかよくわからないTシャツです。まず “mon opportuniis” のスペルミスが激しくて何のことかわかりません(笑)。”more opportunities” のことかなとは思いますが、いくらなんでもどう間違ったら “mon” になるのでしょうか。最後の “fin” も途中で切れていますが、恐らく “finds” のことだと思います。完成させると、”A wise man will make more opportunities than he finds” でしょうか。「賢い者は自分で見つけるよりも多くの機会を手に入れる」という意味ですね。内容自体はおかしくないのですが、スペルミスが激しいとカタコトの変な英語に見えるので笑われてしまいます。今調べたのですが、これって哲学者フランシス・ベーコンの残した言葉なのですね。スペルミスさえなければよかったんだけど・・・。

あとはコレとか。

“CALIFORNIA SAN DIEGO 1313 Harbor Blvd NEW YORK” と書いてあります。”CALIFORNIA SAN DIEGO 1313 Harbor Blvd”・・・サンディエゴは実際カリフォルニアに存在する町なので、ここまでは問題ありません(本来 1313 Harbor Blvd → SAN DIEGO → CALIFORNIA という逆の順番にするべきですが)。問題はその次の “NEW YORK” です。ん??カリフォルニアなんじゃないの??多分、カリフォルニア(西海岸)とニューヨーク(東海岸)がどこにあるか分からず、適当にかっこよさそうなアメリカの都市を入れてみたんですね・・・。アメリカ人からすると「外国人(ここでは日本人)ってよくそういう間違いするよね・・・」と思われてしまいそうです。外国人が日本の首都をペキンと答えるのと似たようなものでしょうか。

次はコレ

一言だけ「ごめん」と書いてあるTシャツです(笑)。さすがに作った人も意味は分かるはずなので、わざとでしょうか(笑)。でも、わざとだろうとそうじゃなかろうと、このTシャツを着るのにはちょっと勇気がいるよね・・・。罰ゲーム用のTシャツなのかな、という気がします。

***

楽天の在庫は随時変わるので、上記のTシャツがいつでも手に入るかはわかりませんが、「英字 Tシャツ」で検索すればたくさん出てくることは確かです。いろいろ探してみてください。

ちなみに、私も昔あまりTシャツの英語を意識していなかった頃、デザインだけで変な英語のTシャツを買ってしまい、アメリカ人の同僚から笑われて非常に恥ずかしい思いをしたことがあります・・・。それ以来、文字の入ったTシャツは必ず内容をしっかり確認してから買うようにしています。アメリカなどの英語圏のメーカーが作ったTシャツなら安心ですよ!

まとめ:日本の変な英語は海外の変な日本語と本当に同じ

管理人がグアムで撮った写真

いかがでしょうか。当サイトではあまり過激な表現ができないので(笑)マイルドなものしかご紹介できないのが非常に残念なのですが、Engrish.com 本家では切れ味と破壊力抜群の Engrish が大量にあります。

いずれにせよ、日本にはおかしな英語が溢れていることはお分かりいただけたと思います。

冒頭でも述べた通り、これって海外で見かける上の写真みたいな変な日本語と同じなんですよね(これは管理人がグアムで撮影したもの)。

海外の人と一生懸命コミュニケーションを取ろうとして間違ってしまうのは仕方ないと思います。でも、Tシャツや日本人向けのレストラン、ポスターなど英語使う必要がない場所で無理して英語を使って海外から笑い者にされるのは残念だと思いませんか?

是非、歴史ある美しい日本語を使うか正しい英語を覚えるかのどちらかの方法で、日本にはびこるおかしな英語を減らしていきましょう。

当サイトでは、今からでもちゃんとした英語を勉強して正しい英語を書いたり話したりする方法を数多くご紹介しているので、是非参考にしてください。今では私も Engrish を笑う側ですが、独学で英語をマスターする前は似たようなレベルでした。

おまけ:海外の変な日本語の姉妹サイトもよろしく!

当サイトでは、海外のおもしろい日本語を投稿するサイトも運用しています!誰でもおもしろい日本語の写真を投稿したり掲載されている日本語を5段階で評価したりできるので是非ご覧ください!

↓これはその一例です。冒頭でも書いた、ランチの「ラ」が「う」になってしまっている看板😂

海外でおもしろい日本語の写真を撮った人はどんどん投稿してくださいね!

>>海外のおもしろい日本語ホームページへ

>>海外のおもしろい日本語を投稿してみる!

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